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都筑チームの青葉公会堂公演!大成功!!

6月20日(日)の青葉公会堂で都筑チームのDO-RA-MA公演シリーズ後半の公演が行われました。
青葉公会堂は約600席、それにこの日はDO-RA-MA公演シリーズ唯一の1日2st.です。客席の入りが心配されましたがそこはみんなががんばりました。青葉公演を成功させようと他のチームからもチケットの申込が相次ぎ、ほぼ満席に近い状態までは席を埋めることができました。
客席の暖かい応援のもと、都筑公演の後大幅にパワーアップした都筑チームはディレクターの演出に力一杯答えていました。
終演後のロビーは例によって出演者とお友達や近親者たちの暖かい笑い声で満たされ、市民演劇ならではの光景が繰り広げられました。
DO-RA-MA YOKOHAMA150のDO-RA-MA公演シリーズはまだまだ続きます。

今回見逃したお客様もDO-RA-MA YOKOHAMA150をご自身の目で是非是非目撃して下さい。





DO-RA-MA公演都筑も初日!!
「チームメイト〜未来へのスローイング〜」盛況御礼!!

5月24日(日)の都筑公会堂でDO-RA-MA YOKOHAMA150のDO-RA-MA公演シリーズが杉田劇場に続いて公演されました。
DO-RA-MA公演シリーズの第二弾!! 都筑チーム“NORTH”の「チームメイト 〜未来へのスローイング〜」は一話の通し狂言で少年野球のストーリー。しかも今から150年前の横浜(幕末開港当時)と、100年後の開港250周年(宇宙港開港)を祝う横浜を行き来する奇想天外な物語です。
100年後の横浜で宇宙港開港を祝い、宇宙人と野球をすることになった少年達の戸惑いと勇気を描きます。宇宙人との試合がいやでタイムマシンで逃げ出した少年達は、さて・・・。
この映像、照明、音響もふんだんに動員され、出演者が全員一般参加の市民とはとても思えないほどの出来映えに、たくさんのお客様たちも盛んな拍手を送っていました。
80人を超す出演者達も長い稽古期間を通じて作り上げた自分たちの作品で、力一杯演技をしていました。
終演後のロビーは送り出しの出演者達とそのお友達や近親者たちの暖かい笑い声で満たされ、市民演劇ならではの光景が繰り広げられました。
都筑チームはこの後稽古を更に重ね、6月20日の青葉公演に取組みます。
今回見逃したお客様もDO-RA-MA YOKOHAMA150をご自身の目で目撃して下さい。

 



主催■「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」実行委員会
   財団法人 横浜開港150周年協会
後援■横浜市 開港150周年・創造都市事業本部

(C)「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」実行委員会事務局
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