
「お茶場」と呼ばれた製茶工場で働く女性達やハンカチ工場で働く“ハンケチ女”達が
芝居一座と織り成すひと騒動、ハマの子ども達と外国女性教師との出会い、高級クラ
ブだった「チャブ屋」での出会いと別れ…。開港から数年後の横浜を駆け抜けた人々
の、出会いを楽しみ未来を創るハマっ子スピリッツを、3話のドラマで綴ります。
| 5月16日(土) |
14時開演 |
磯子区民文化センター 杉田劇場
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| 5月17日(日) |
14時開演 |
磯子区民文化センター 杉田劇場 |
| 6月 7日(日) |
14時開演 |
栄公会堂 |
出演 「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」杉田ドラマ創作チーム&プロモーションチーム
チーフディレクター:太宰久夫
満員御礼!!
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横浜開港250周年。世界初「宇宙港」が横浜にできることを記念して、
宇宙人との親善試合をすることになった横浜の少年野球チーム。
試合直前に怖くなった少年達は、タイムマシーンを使い、「今日」から
逃げ出すことを思い立つ。うまく逃げ切ることができるのか!
試合はどうなる!?
| 5月24日(日) |
14時開演 |
都筑公会堂 |
| 6月20日(土) |
13時開演 |
青葉公会堂 |
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17時開演 |
青葉公会堂 |
出演 「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」都筑ドラマ創作チーム&プロモーションチーム
チーフディレクター 青柳由美子 ・ 鈴村近雄
盛況御礼!!
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横浜港KAIKOU(かいこう)!高島学校KAIKOU(かいこう)!僕らの学校もKAIKOU(かいこう)!
開港まもない横浜で、埋め立てやガス灯など様々な功績を残した高島嘉右衛門が、
自分の財産を投じて作った「高島学校」。当時、教育の最先端だった学校が、二年
足らずでその歴史を閉じた背景に、一体どんなドラマがあったのか。現代の横浜に、
何が引き継がれていったのか。
| 6月27日(土) |
14時開演 |
旭区民文化センター サンハート |
| 6月28日(日) |
14時開演 |
旭区民文化センター サンハート |
| 7月19日(日) |
14時開演 |
泉区民文化センター テアトルフォンテ |
出演 「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」サンハートドラマ創作チーム&プロモーションチーム
チーフディレクター 小森創介
サンハート満員御礼!!
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叩け!船底 轟け!リズム あなたの心の錆落とし!
百年ほど前の横浜。港湾労働者乙種、船腹の錆落としやペンキ塗りを主とする自由労働者は
当時、「かんかん虫」と呼ばれていた。長屋に住み、日々の暮らしに追われるかんかん虫たち
を中心に描かれる、様々なストーリー。開港50周年を目前に控えた横浜では、どんな人たち
がどんな夢や希望を追い求めていたのだろうか。
| 7月 5日(日) |
14時開演 |
神奈川区民文化センター かなっくホール |
| 7月25日(土) |
14時開演 |
横浜市市民文化会館 関内ホール |
| 7月26日(日) |
14時開演 |
横浜市市民文化会館 関内ホール |
出演 「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」のげドラマ創作チーム&プロモーションチーム
チーフディレクター 四大海
盛況御礼!!
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【全公演】
演出・総合ディレクター:太宰久夫、構成・脚本:清水東、音楽監督:谷川賢作、
美術空間デザイン:土屋茂昭 、衣裳プラン:中矢恵子
キーボード 磯村由紀子